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取締役

hisaie tomohiro

2018.9.4

若手が活躍している会社だからこそ転職を考えるあなたにもチャンスは平等です!

こんにちは。

株式会社 uk取締役の久家です。

なんども言っていますが、ukは現在ものすごく業績が伸びて急成長中の企業です。

もちろんお客様に喜ばれるビジネスを展開しているので、成長できるのですが、成長できている理由の中には、スピード感と若手が活躍できる社内風土があるかだと思います。

日本の企業でも急成長している会社の多くは若手が活躍している会社です。

それは6月に上場を果たしたメルカリもそうですし、今は若い力が企業が伸びるためには必要だと思います。

ukの事業は多岐に渡ります。

ukの事業は、PV制作からウェブ動画、VR動画、ドローン撮影など、
撮影から編集までを行なっている動画事業。

世界を目指し、感動を紡ぐukが自信を持ってお届けするブライダル映像事業では世界進出をしています。

世界進出しているブライダル映像

また、映像や画像をもっと身近にするためのスクール事業

さらに、今年は、映画「真夜中の子供」のプロデューサーに弊社代表取締役の黒江が就任し、兼ねてからの目標であった映画撮影の事業にも進んでいきます。

セミナーやコンサルティング事業まで、多岐にわたって映像のプロとしてこのような仕事を行なっています。

そして、ukのスタッフは若者が活躍している職場です。

20代が活躍でき、チャンスに溢れた会社です!

ukでは冒頭でも述べたように20代が大活躍しています。

社長の黒江も30代で、取締役などの役員も含め皆若いスタッフとなっています。

女性もしっかり活躍してくれています。

お客様へ最善を尽くすために、天気が悪くても最高の感動を撮影させていただきます

現在は、急成長中につき非常に忙しいのではありますが、その分入社したらあなた次第でチャンスに溢れている会社です。

初心者でも安心の教育制度が確立されています!

映像の会社では、独立志向の高い人が入社する場合が多く、スタッフの中には、技術と知識をukでまなび巣立っていく方も多いです。

経験者の方でもさらにスキルアップは望めますし、初心者でも安心できる教育システムがあります。

一人で撮影や編集ができるようになるuk流カリキュラム

転職や働こうと思うひとの理由は様々ですが、映像に興味がある。

映像を仕事にしていきたいという人が多いです。

また、ukの映像に魅せられて入社を決めたスタッフもいます。

私が映像の企画撮影編集・ウェディング映像・映像スクールの会社 ukに入ったきっかけ

対等に考えている会社だからこそ転職を考えるあなたにも無限のチャンスが秘められている!

会社の本来は誰が偉いとかいう価値観は関係ありません。

ビジネスでは確かにトップ(社長)が全てではあります。

社長がダメなら会社は潰れますし、成長はできません。

しかし、だからと言って社長が偉いという価値観ではなく、あなた自身も、私も皆人としては対等です。

会社上での役職が違い、行う仕事が違うだけです。

私には私の仕事があり、社長である黒江にも、社長としての仕事がある。

このように会社は分業の元に成り立っています。

あなたが詳しい仕事ももちろんあるでしょうし、私が得意な仕事もあります。

このように、何が偉いとかで価値観を決定せずに、あなたの能力にあった仕事をお願いし、その能力にあったチャンスを与えていくのがukという会社です。

誰もが対等だからこそ、転職で中途入社するあなたにも平等にチャンスがあるのです。

あなたの能力はもっとukでか輝かせることができるかもしれません。

私たちと一緒に世界を目指し活躍しませんか?

若い世代は積極採用しています。

スピード感ある成長企業で映像を学びたい方は私たちと一緒にチャンスを掴んでいきましょう!

 

 

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お知らせ

映画「真夜中の子供」について

2020年公開予定の映画 「真夜中の子供」 プロデューサーに弊社代表取締役 黒江圭太が就任しました。

メンバー

初めまして!

日々精進

メンバー日記

About me : )

- はじめまして -

WORKS

MOVIE SERVICE

私たちは映像制作のトップクリエイターです。
PV制作からウェブ動画、VR動画、ドローン撮影など、
撮影から編集までお任せください。

WEDDING SERVICE

一生に一度のかけがえのない瞬間。
たくさんの人の想いが溢れる一日。

どう「紡ぎ」、
どう「残しますか」?

SCHOOL SERVICE

写真一枚一枚にはそれぞれ意味があり、そこには写真の持つ「力」があります。
撮る時にどういった事を感じ、どう伝えるか?を考え、シャッターを切る。
きっと今までとどこか違うはず!